LOVE LOVE LOVE


「せーくん帰ろ!!」

可奈は強がっているのか
笑顔だ


「どこかで食事をして帰ろうか」


「ホントォ?!やったあ!」


可奈は小さい子のように
無邪気にはしゃぐ


そのあと近くのレストランで
食事をして帰った


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