雫〜あたしと先輩〜










倉庫のドアを開ける。









そこには人が寝ていた。









よく見ると・・・









高瀬李亜だった。









なんで・・・こんなとこに?









不思議に思った俺は彼女を起こそうと、肩に手を置いた。









< 66 / 225 >

この作品をシェア

pagetop