コールガール〜先生と愛人〜
俺はその条件を承諾して校長室を出た。



そして荷物をまとめて学校を出た。



学校を辞めて、いろいろと考えていた。



羽田のこと、この先のこと。



せっかく羽田が俺を好きだと知ったのに、会にすらいけない。





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