小ネタ没ネタ集
嵐々「じゃあ最後に光、もといカナちゃんは?」
奏「う~ん、私、かな……?」
嵐々「うんうん、確かに!!
カナちゃんは無自覚天然さんだけど、それ以外に特に変わった所はないし。
それにいい子だし!!」
奏「あの、“天然”って何ですか?
私何か自覚してない変な所があるんですか!?
それって病気か何かなんですか?」
ガシッと肩をつかみ、揺さぶりながらカナちゃんは聞いてくる。
嵐々は脳がシェイクされてクラクラ……。
嵐々(前言撤回!!
この子の天然さは常識の範囲じゃ収まらないわ……)
嵐々「というわけで、『私こそ光る☆君』座談会part1はこれにて終了させていただきます」
遥「結局、何も解決してねぇし」
嵐々「そこっ!!
私に文句言ったら出番減らすわよ」
遥「っ……」
奏「う~ん、私、かな……?」
嵐々「うんうん、確かに!!
カナちゃんは無自覚天然さんだけど、それ以外に特に変わった所はないし。
それにいい子だし!!」
奏「あの、“天然”って何ですか?
私何か自覚してない変な所があるんですか!?
それって病気か何かなんですか?」
ガシッと肩をつかみ、揺さぶりながらカナちゃんは聞いてくる。
嵐々は脳がシェイクされてクラクラ……。
嵐々(前言撤回!!
この子の天然さは常識の範囲じゃ収まらないわ……)
嵐々「というわけで、『私こそ光る☆君』座談会part1はこれにて終了させていただきます」
遥「結局、何も解決してねぇし」
嵐々「そこっ!!
私に文句言ったら出番減らすわよ」
遥「っ……」