君はいない
明日への架け橋
僕は君を探し続けた。
辺りを見回したら、外はすっかり真っ暗になっていた…。



「早く、帰らなくちゃ…。」

僕は、そこで迷った。このまま、家に帰るか、君を探し続けるか?


「どうしよう?」


ありのままでいたい自分と、君を追いかける情熱を、秤に天秤に懸けた。


「よし!探そう!」


ここから、君を探す大冒険が始まった!(^_^)/□☆□\(^_^)
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