女のあたしが男子校に!?

「まあまあ…海翔って実はふわふわキャラじゃないでしょ?」

海翔「あっ!バレた?まぁ、隠すのめんどくさいし…」

「はいはい…」

再び、マニキュアを塗りはじめた。
後、もう少し…

よし!!
終わり〜
自分の両足をみてニヤつく!

海翔「なぁ?由実の匂い俺と一緒にしねぇ?」

「うん?香水?いいよー」

海翔「んじゃ、今度からこれつけろよ?」





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