声を失った少女




有「いつから?」



貴「文化祭のとき・・・かな。
落ち込んで泣きそうな顔見た時に守ってやりたいって思った。」



春「以外だな。でも詩織は誰にもやらねぇし!!」



瑠「シスコン卒業しよーよ!!」



貴「いいきっかけだと思うよ?」




こうして
ガールズトークではなく、ボーイズトークをして昼休みを過ごした。





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