小さいもん!!
「…なんで速泉君が?」

「質問で質問で返すな…
いい?ここは俺の部屋」

「はぁーーー!」

学校中に桃華の声が響き

渡った。
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黒猫と魔女の契約

総文字数/24,370

ファンタジー128ページ

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黒猫は魔女の使いとし 存在し魔女のために 尽くしてきた。 二人の間には契約があり けして離れる事も 出来ないはずだった。 今となり 黒猫も一人になり魔女も 一人となった。 原因はなぜか分からない 黒猫と魔女の契約は 二人はどうなるのか…。 Start 12月16日 ※亀配信になってます↓ 沢山、読んでくださり 嬉しいです! 感想もお待ちしてます☆

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