天然どエロ彼女



『か・な・みちゃ〜ん!!』




そのウザったい声の持ち主が夏南に抱きついてきた。




『夏南ちゃん♪一緒に帰ろ♪♪』







そいつを迷うことなく殴り飛ばした。




「相変わらずいてぇ〜なあ・・・。冗談じゃんかょお…。んもォ〜焼きもちやきなんだからあ〜〜。



案外、夏南ちゃん胸大きいんだね♪」






と俺に耳打ちしてきた。







この時俺がそいつをボコボコにしたのは言うまでもない。







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