眠り王子×無関心姫①【完結】



舞憂の両親は、日本にいない…


そのとき、おじさんが口を開いた。



「私が保護者です。」




お医者さんはおじさんをチラッと見て、顔をしかめて「そうですか。」と、近付いた。



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