1ミリのキセキ
サアヤ「わっ!
ちょ、1人で歩ける?」


紅羽はロボットのような動きで
よろけながらも歩いていった。


クレハ「だっ、だ、大丈…大丈夫だ。」


アイカ「…演奏できるのかな…?」


ミア「…さぁ?」








アイカ「こんにちは!
Dead Would Fantasiaでーす!
初めて見る人も多いはず!
説明するより曲聴いてもらった方が早いので!
…てめぇーらぁ!
盛り上がっていこうぜー!」

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