新撰組と現代女剣士
永「っ!!////」
沖「わわっ!///」
藤「////////ブッ」
雪は普段、冷めている。冷凍庫より冷めている。
だから何時もより余計ギャップがあり、魅力的に感じてしまうのだ
……それが、雪の様な美人だったら尚更だ
女に慣れていない藤堂は鼻血まで吹いた(←古典的)
斉藤「……大丈夫か?……顔が赤い……」
そこからか、何処からか、雪の記憶は無くなり………雪が壊れるのだった…………
雪「……め……ん……」
斉「……めん?……麺?……麺がどうした?」
雪「……は……一君……」
斉「…………ぬっ?」
斉藤は雪の言葉に耳を疑った
斉藤だけでは無い。周りの沖田、藤堂、永倉、原田もだ
声も出ず、唖然としている