光の魔法を君に
第十四章 自分自身



第十四章 自分自身






貴方は、




あたしを恨んでると思った。





例え、



あたしがそこに関係なくとも




あたしが“あたし”を取り戻したときに






貴方に、





抱きしめてほしかったの_____







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