幼なじみ

乃愛の顔が赤くなった。
つられて俺の顔も赤くなった。

『私も…小さい頃から隼人のこと好きなんだ。だから、あのときすごく寂しかった…』


『ごめん…てか、もっと早くに告白してればよかった…素直になれなかっただけなんだ…ごめんね…』

こうして、2人は、結ばれました。
めでたし②


< 10 / 10 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

短い詩

総文字数/1,501

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
短い詩… 中学生の時に書きました★ 題名の通り短い詩を何個か書きました
ポッケ

総文字数/2,173

恋愛(その他)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この日は… 寒い冬… あなたの手は 冷たくなっていた そんなとき あなたなら 誰にポッケをかりますか??

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop