俺様教師と甘々生活!?



しばらくしたらインターホンが鳴った。





お姉さんだ…。





なんか緊張してきた…。





「大丈夫だ。お前はいつもどおりでいい。」





そう言い残し先生は玄関へ向かった。





< 242 / 371 >

この作品をシェア

pagetop