【続】狼!?王子サマ☆*








「あ、流くん、香南、和也。
おはよう。」




いつもと同じ笑顔での挨拶。




「和也?」


「え…あ…うん。
おはよ。」




ついついこっちが戸惑ってしまう。







変な態度を取らないと考える程、変になる。




「和也。
後で時間くれる?」


「え!?」


「話したい事あるんだ…」





そういうと、奈津樹は香南と2人で着替えに行った。








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