不良高校
想像と現実

絶望の始まり

合格したあの日から私は

色々と期待を膨らませていた。

そして入学式の日

私達は無事に
この高校の生徒になった

1年生はわりかし静かで
空気を吸うのも一苦労だった

『まっ、最初だから♪』
何て、甘い考えだった
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