AMOUR
來「柚木ちゃんこれでい…
ゆっ雄大が柚木ちゃんの膝の上で寝てる!!」
何を驚いてるのかなぁ~
波瑠「珍しい。」
蓮斗「チッ」
「私がここにいる理由はなんですか?
雄大と話をさせるためですか?
それとも、全国No.1のみなさんのサポートをしろと言うことですか?」
私は早く帰りたいから一方的に話をした。
波瑠「あなたは知ってたんですね俺たちの事を…だったら話は早いです。俺たちの姫になって下さい」
姫?