―《実話》―永遠の初恋~今でも君を愛してる~
次の日俺は約束の時間に合わせて玲の家に親の車で向かった。



待ち合わせ場所に付くとすでに玲はいたのだ。


「おはよう!」
「おはよう!」


玲の私服は可愛かった。


やばい……。
玲、可愛すぎる……。


「まぁとりあえず行くから車にのって!」


「うん!!」

「よろしくお願いします。」
玲は親にあいさつをし、そして出発。
< 229 / 425 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop