―《実話》―永遠の初恋~今でも君を愛してる~
次の日俺は約束の時間に合わせて玲の家に親の車で向かった。
待ち合わせ場所に付くとすでに玲はいたのだ。
「おはよう!」
「おはよう!」
玲の私服は可愛かった。
やばい……。
玲、可愛すぎる……。
「まぁとりあえず行くから車にのって!」
「うん!!」
「よろしくお願いします。」
玲は親にあいさつをし、そして出発。
待ち合わせ場所に付くとすでに玲はいたのだ。
「おはよう!」
「おはよう!」
玲の私服は可愛かった。
やばい……。
玲、可愛すぎる……。
「まぁとりあえず行くから車にのって!」
「うん!!」
「よろしくお願いします。」
玲は親にあいさつをし、そして出発。