訳あり少女と暴走族



海「・・・暴れ足りねぇ。」



彰「・・・チッ」



ぶらぶらと町を歩いていると・・・
黒月の下っ端らしき奴らがこそこそ喋っていた。



なんかイラついたから喧嘩売ろうと近づいていった
すると・・・



下1「未来様・・・大丈夫かな・・・?」



下2「俺あんな未来様もう見たくない・・・」



未来の話をしていた。




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