2つの顔
「いこ、ここはいろ」「大丈夫?」
「大丈夫大丈夫」
手を強引に引かれラブホテルに入った。
部屋も彼女が勝手にボタンを押して決めてしまった。
(そうとうよってる)
部屋に入ると彼女が(気持ち悪い)というのでトイレで嘔吐させてやった
ラブホテルはいって酔っ払いの世話か・・・・・
しばらくするとすやすやと寝息を立てだした・・・
(ほかって帰るわけにもいかないし・・)
仕方ない、その日は悶々としながら眠りについた
明け方女の悲鳴でおきた・・・・「ここどこ?」「なんか変なことした?」
「何にも覚えてないの?」「君が手を強引に引っ張ってラブホテルはいったんだよ」
(なんにも覚えてない・・・・・・・)
でもせっかく入ったんだから延長してこの女を抱きたいと思った。
ムードを作らないと・・俺は部屋の照明を落とした。
女は覚悟を決めたらしくお風呂に入ってくるといって部屋を出て行った
しばらくすると女はバスローブに身を包んで出てきた。
バスローブから見える細い足。
肩からなだらかな曲線を描く胸スタイルは42歳にしては崩れてはいない。
「大丈夫大丈夫」
手を強引に引かれラブホテルに入った。
部屋も彼女が勝手にボタンを押して決めてしまった。
(そうとうよってる)
部屋に入ると彼女が(気持ち悪い)というのでトイレで嘔吐させてやった
ラブホテルはいって酔っ払いの世話か・・・・・
しばらくするとすやすやと寝息を立てだした・・・
(ほかって帰るわけにもいかないし・・)
仕方ない、その日は悶々としながら眠りについた
明け方女の悲鳴でおきた・・・・「ここどこ?」「なんか変なことした?」
「何にも覚えてないの?」「君が手を強引に引っ張ってラブホテルはいったんだよ」
(なんにも覚えてない・・・・・・・)
でもせっかく入ったんだから延長してこの女を抱きたいと思った。
ムードを作らないと・・俺は部屋の照明を落とした。
女は覚悟を決めたらしくお風呂に入ってくるといって部屋を出て行った
しばらくすると女はバスローブに身を包んで出てきた。
バスローブから見える細い足。
肩からなだらかな曲線を描く胸スタイルは42歳にしては崩れてはいない。