あいたい







「なんだ?あの女。へんな女っすね!」

「あ?あぁ…」

話しかけてきたのは
雄馬だった。

「ゴミくらいであんな言うなんて
どんだけごまけんだろぉなw」

笑いながら竜樹が言う。

「まぢうぜー」

顔をしかめて理人が言う。




< 4 / 4 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

君の笑顔が 2

総文字数/774

恋愛(純愛)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君の笑顔が」続編
君の笑顔が

総文字数/35,236

恋愛(キケン・ダーク)174ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「大好きだよ。」 言えたなら、私は今も 笑ってる――…。 「君の笑顔が」の続編あります。 「君の笑顔が 2」です。 よろしくお願いします!
FeeLiNg.

総文字数/15,619

恋愛(純愛)89ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が殺したの。 私の双子の姉を。 ごめんなさい。 ごめんなさい。 あの子の幸せも時間も 私が奪ってしまったの。 許してなんて言わない。 だって許されることじゃないんだもん。 私は、幸せを望みません。 ごめんなさい

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop