先生恋
私は1人ですねてた
でも
今までとは違うこと
私は先生と付き合ってる
先生は私に好きって
言ってくれた
だから先生を信じるんだ
こんなことで嫉妬してる場合じゃない
私はそう考えて
今のことを忘れようとして、みんなと騒ぐことにした
しばらくすると
バスは目的地についた
みんなでバスをおりると先生がいて
「おまえ騒ぎすぎ!笑
俺の席まで声きこえてたし」
そう言って先生は
私の頭を軽くたたいた
真っ赤になる私をみて
完全に楽しんでる先生
付き合う前と全然変わらないでいてくれる先生
大丈夫かなって思うけど先生だから信じられれる