うんこたれぞうの大冒険
Nakameに集合した5人。
たれぞう・ハムスター・ウサギ・エノキ・カワウソ。
まずはカワウソが口を開いた。
カワウソ「エノキさんさ~、何でハムスターの名前使ってウサギにメールしたの?ってかエノキさんとハムスターって面識無いよね?」
実はハムスターも昔カワウソの会社で働いていたことがあったのだが、エノキと入れ違いで退社していたためにエノキとハムスターは会ったことは無かったのだ。
エノキ「はい、お会いしたことはありませんが、カメさんがウサギさんとハムスターさんが仲が良いと話していたのでお名前だけは聞いたことがありました。」
この後、事実確認のためにカメも呼ばれて「あ~、もしかしたらそんなこと言ったかもしれないなぁ」とカメ談
ウサギ「でもさ、何でこんなことしたの?普通に連絡くれれば良くない?」
エノキ「…」
エノキはうつ向いたまま何も言わない。
その時、ハムスターが声をあげた。
「どうして私の名前つかったんですか!?」
かなり頭に血が登っている。
「私の番号でみんなに着信残してるのもあなたなんじゃないですか?!私、警察に行きます!!」
カワウソ「まぁまぁ、ハムスターも落ち着けよ。エノキも反省してるみたいだからさ。ほらエノキもちゃんと皆さんに謝らないと」
エノキ「…ご迷惑おかけしました」
ハムスター「私は許せないです。絶対に他にも何かやってますよ!」
カワウソ「他って何だよ?」
ハムスター「だ・か・ら・私の番号で皆さんに着信残すとか!」
カワウソ「じゃあさ、それってどうやるわけ!?やりかた知ってて言ってるの?」
カワウソもだんだん面倒くさくなってきてキレぎみである。
たれぞう・ハムスター・ウサギ・エノキ・カワウソ。
まずはカワウソが口を開いた。
カワウソ「エノキさんさ~、何でハムスターの名前使ってウサギにメールしたの?ってかエノキさんとハムスターって面識無いよね?」
実はハムスターも昔カワウソの会社で働いていたことがあったのだが、エノキと入れ違いで退社していたためにエノキとハムスターは会ったことは無かったのだ。
エノキ「はい、お会いしたことはありませんが、カメさんがウサギさんとハムスターさんが仲が良いと話していたのでお名前だけは聞いたことがありました。」
この後、事実確認のためにカメも呼ばれて「あ~、もしかしたらそんなこと言ったかもしれないなぁ」とカメ談
ウサギ「でもさ、何でこんなことしたの?普通に連絡くれれば良くない?」
エノキ「…」
エノキはうつ向いたまま何も言わない。
その時、ハムスターが声をあげた。
「どうして私の名前つかったんですか!?」
かなり頭に血が登っている。
「私の番号でみんなに着信残してるのもあなたなんじゃないですか?!私、警察に行きます!!」
カワウソ「まぁまぁ、ハムスターも落ち着けよ。エノキも反省してるみたいだからさ。ほらエノキもちゃんと皆さんに謝らないと」
エノキ「…ご迷惑おかけしました」
ハムスター「私は許せないです。絶対に他にも何かやってますよ!」
カワウソ「他って何だよ?」
ハムスター「だ・か・ら・私の番号で皆さんに着信残すとか!」
カワウソ「じゃあさ、それってどうやるわけ!?やりかた知ってて言ってるの?」
カワウソもだんだん面倒くさくなってきてキレぎみである。