あなたへの愛を想いながら・・・ 〜第二章〜
「そうゆうヒカルだって
3位だったじゃない。」


「そうなの?」


「うん、まぁ・・・
実亜と同率3位だったんだ。」


「実亜も!?」


「まぁね。」


確かに実亜もジウに引けを取らない美人。
すらっとしてて、お姉さん風で。

ヒカルは可愛い系の
メガネが似合う癒し系だなぁ~



「あのね、ひかりもミス桜高の
準グランプリなんだよ。」


「マジで!?
やっぱひかりは綺麗なんだ・・・」


ヒカルは嬉しそうに微笑んだ。




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