『交換ノート』
「ョЗι<Йёェ♪」
声の主は寐贇だった。
悪・茉)「「(+д+)」」
二人は異口同音した。初対面でいきなりシカトするわけにもいかず、不思議な無言タイムに突入した末の曖昧な返事。
茉)「…あぁ……はい。」
悪)「…うーん……。」
悪・茉・寐)「「「…………………」」」
声の主は寐贇だった。
悪・茉)「「(+д+)」」
二人は異口同音した。初対面でいきなりシカトするわけにもいかず、不思議な無言タイムに突入した末の曖昧な返事。
茉)「…あぁ……はい。」
悪)「…うーん……。」
悪・茉・寐)「「「…………………」」」