学園トランプ
するとあっていうまに朝のブレイクタイムが終わり授業始まりの鐘がなった
すると俺はコーヒーを一気に飲み教室にダッシュした教室にはまだ先生が居なかったからセーフだっだ
「またギリギリか達也」
後ろから声をかけてきたのはクラスでも一番の仲良し金子 千佳さんだっだ千佳とか昔からのくされえんでよく寮の部屋に遊びに行く名前だけ聞けば女子に聞こえるが立派な男子だ
「ちーみたいに早起きができる訳じゃないんだから仕方ないでしょトランプの会議もあるし」
俺は千佳に言った
「能力使えばいいじゃんなんのための能力なんだよ」千佳が言う能力とは超能力のことだこの学園は日本で一番を誇る超能力学園でもある生徒のほとんどが超能力を持ちながらアイドルや声優などをこなしてる憧れのお嬢様やお坊ちゃんが通う学園でもある
「バカそんなことに能力が使えるかしかも必要以上に能力は使わない規則があるだろう俺はトランプだから夏目さんなんかにみつかったら殺されるよ」
俺は千佳に言った
「さあ席につけ」
そんな会話をしていると先生が入ってきた
「じゃあ出席とるからなみんな返事せいや」
出席が始まり授業が始まった
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