あたしじゃダメですか?
「朝っぱらからいちゃってる…………。」




もちろん……、美理奈




凛はかけつけて必死になにかを説明しだした




「別になんとなく気づいてた………。

けどなんで言わなかった??」




「だって言うと二人きりとかにするでしょ??」




「当たり前!!まぁ許すよ★★仲良くね!!」




そう笑顔で美理奈はひとりであるいてく



あいつ……、空気読めるじゃん
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