*初恋③* ~☆梨紗のFirst Love☆~
翌朝
梨紗は9時30分に伊藤家に訪れた
梨:「おはようございます、皐月さん。お邪魔します。」
高:「おはよ、梨紗ちゃん。」
2人はリビングに行った
高:「一磨、まだ起きてねぇんだわ(呆)
いつもは9時00分に起きるのにな。」
梨:「早起きしなくて平気って言ったからかな…。」
高:「どうだろ、ただ爆睡してるだけじゃないかな(苦笑)
10時00分になっても起きてこなかったら起こしてもらっていいかな?」
梨:「はい。
…………なんか、焦げてませんか?」
高山はキッチンに行った
高:「あ、ホントだ。炭出来ちゃった(苦笑)」
梨:「初めて見た、皐月さんが失敗するとこ…。」
高:「失敗するよ、俺人だしさ。
初めてのことはやっぱ失敗するな。」
梨:「失敗するってことは前に進む糸口だと思うのでいいことだと思いますよ?」
高:「ありがと。」
高山は炭を片した後、梨紗とお茶してたら10時00分になったので梨紗は一磨を起こしに行った
梨紗は9時30分に伊藤家に訪れた
梨:「おはようございます、皐月さん。お邪魔します。」
高:「おはよ、梨紗ちゃん。」
2人はリビングに行った
高:「一磨、まだ起きてねぇんだわ(呆)
いつもは9時00分に起きるのにな。」
梨:「早起きしなくて平気って言ったからかな…。」
高:「どうだろ、ただ爆睡してるだけじゃないかな(苦笑)
10時00分になっても起きてこなかったら起こしてもらっていいかな?」
梨:「はい。
…………なんか、焦げてませんか?」
高山はキッチンに行った
高:「あ、ホントだ。炭出来ちゃった(苦笑)」
梨:「初めて見た、皐月さんが失敗するとこ…。」
高:「失敗するよ、俺人だしさ。
初めてのことはやっぱ失敗するな。」
梨:「失敗するってことは前に進む糸口だと思うのでいいことだと思いますよ?」
高:「ありがと。」
高山は炭を片した後、梨紗とお茶してたら10時00分になったので梨紗は一磨を起こしに行った