こんな始まり、たまにはある



溢れ出してくるとなかなか止まってくれない涙、




そんな私の心とは裏腹に陽気な声が聞こえた、




「覗き見なんていけないんだぁ」




そうこれが出会い、
この出会いのおかげで今の私がいる。



< 6 / 6 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

こんな始まりもたまにはある

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「なんで私ばっかり、こんな想いしなきゃいけないの?」 「もうやだよ…つらい」 彼氏である和樹のキスしている場面をみてしまった魅亜。 そんなとき現れたのは…?? 「俺じゃ駄目なのか?」 「いい加減俺をみろよ」 一個上の先輩、悠斗。 一体どぉなる?

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop