本当のきもち。
「ごちそうさまでした」

私は全部平らげてしまった

「んっ!じゃあおやすみ疲れてるだろ?」

「うん…」

確かに少し疲れてる長い間寝てたみたいだけど…

「じゃあ寝さしてもらう」

「おやすみ!」

「んっ…」

そして南彼方は電気を消してでていこうとした

「南彼方!」

そこを私が止めた

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