私の隣はあなただけ






「まじ?どっか行く?」



「「行く!」」


あたしは武弥と寧々とどっか行くことになった。



「藍ごめんね?あたし行ってくる」




「うん!分かった!じゃあまた後でね」



あたしは武弥と寧々とドアを開けて部屋を出た。


「華茄どっか行っちゃったね…三人でしようか」



拓磨は華茄と出来なくてガッカリしていた。



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