~新撰組と雪姫~

流派


土「おい、綾波
後で幹部の部屋に来い、
総司!幹部に招集をかけろ」

沖「はい、分かりましたよ」
そう言って沖田は行ってしまった

私は幹部の部屋に行った

薫「綾波薫、今来ました」

土「あぁ、入れ」
そう言うと私は部屋に入った

近「さて、話の続きだが・・・
薫君、君の流派の事で
話していたんだ」

薫「分かっていますよ
幻を言われていた・・・氷雪華独刀流
まぁ、私はその伝承者です」
その事を言うと皆は驚いていた





< 46 / 86 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop