続 初恋〜UIREN〜 私だけを見て…
『華奈、感じてるじゃん。今日は後ろからいい?』
『感じてないー!』
『こんなに濡れてるよ…』
顔が真っ赤になった。
クルッと後ろ向きにされて、グッと入ってきた…
『やぁっ…』
『華奈…』
『あんっ…だ…め…』
後ろから胸を揉まれ、二人でまた一つになった…
大介は本当にえっちになってる。
ようやく服を着れた私は、大介の真ん前に座り
『えっち!バカ!』
『そんな事言うと、また襲うぞー!』
本当にこれが大介?って思うほど変わった。