続 初恋〜UIREN〜 私だけを見て…
『こんな明るい中、華奈の体見れるなんて…』
『やだ。やだ。恥ずかしい。服着るー!』
『ダメ。』
今日の大介は、いじわる。
朝から私の胸で遊ぶ…
それに反応してしまう私。
大介はニヤニヤしながら、
『華奈、気持ちいいなら素直になりな。』
『そ…んな事ないもん!』
どんどん、またエスカレートしていく…
『大介のえっち!』
『華奈にしかえっちになりません!』
チュッと軽くキスしたと思ったら…