学生警察
なんだかんだで遊園地に行く時間になった。

零「なぁ、水連。」

水「なんだ?」

零「時間経つの早いよね」

水「確かにな」

とこんな会話しながら待ち合わせの駅についた。

そして・・・・・


鶴「れーい!」バスッ←抱きついてきた


零「千鶴・・・苦しいしなんか皆の目線が怖い」

鶴「ごめん!」

零「いいよ」

ア「じゃあ、行きます?」

恭「早く行こう・・」

青「人多くなって来たからな。」

尋「そうですね。ちなみに今日行く遊園地にはイベントがあるみたいですけどね」

翼「そうなんですか!!」

鶴「うん・・・私はあまり行きたくないけどお化け屋敷のイベントがあるらしい」

椎「随分調べてきてるな」

零「とにかく人が・・・」

そして、電車に乗り遊園地にたどり着いた

椎「やっぱり休日だから家族連れている人とか多いな!」

鶴「ついでに言うと私の隣にいるリア充をどうにかして欲しい・・」

零「無理な話だと思う。」

鶴「やっぱり?」

零「うん」



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