怪盗キルア!俺が宝を盗むワケ$


あんたたちも気を付けなよ

ニナはそう言って薬を棚に戻した


「でも悪魔を倒すにはそのリスクを背負わなきゃ」

俺は立ち上がる


「いこうぜ、玲哉」

「おう。」


その合図を聞いた俺はパチンと指を鳴らして一瞬にしてキルアになる






「今夜もこのキルア様がお宝を頂戴するぜ!!」


< 203 / 467 >

この作品をシェア

pagetop