僕の鏡
こいつ勉強は順位も張りだされないほど圏外なのに。。。



恋愛とか遊びに関心ては、頭は回るんだろう??


『いやなにもなかったよ』


『ほんとうに?』


『本当だ。』


『わかった。わかった。そうゆうことにしよう。』


めんどくさい奴だ。


鉄矢とくだらない話をしている間に昼休みが終わってしまった。


5時間目が始まったが。。


先生が慌てて教室に入って、近くで大きな事件が発生したらしくその影響で全校生徒は速やかに帰宅になった。


警察のサイレンがなり響くなかぼくは、委員長とブルドーザー女と帰っている。


何故かというとさかのぼること30分前


『中村、お前安藤と小野を近くまで送ってやれ』


『ぼくですか?』


『お前が一番近いからだ。頼んだぞ』



そうゆう訳でこうゆう状況になった。


いまぼくが言いたいのは気まずいということだ。


沈黙が続くなかそれを打開するべき何かを言おうとした瞬間。。。
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