*初恋④* ~☆梨紗のFirst Love☆~
梨:「おはょ。」
一:「美香様が来てるよ?」
真:「俺忘れんな(呆)」
一:「失礼しました。真人様もいるよ。」
梨:「美香さ~ん♪♪」
美:「おいで。」
一磨がベッドから起き上がろうとしたら
梨:「やだ♪♪」
梨紗が勢いよく一磨に抱きついたため、一磨はベッドに戻った
一:「…真人様睨まないでくれます?
梨紗、寝るなよ?」
梨:「………(眠)」
真:「梨紗寝るなよ~(呆)」
一磨は梨紗の耳に息を吹き掛けたら、梨紗が起き、ふにゃっと笑い一磨にキスした
真:「高山さん。」
高:「諦めて下さい(苦笑)では、私はこれにて。」
高山は部屋を後にした
一:「……。(…まさかのこのタイミングですかっ!?(固))」
真:「梨紗、ちょっと来なさい。」
梨:「おはよ♪♪
どしたの?」
梨紗は本格的に目を覚まし真人に近づいた
真:「美香と一緒に少しいてもらってもいいか?」
梨:「うん。」
2人は部屋を後にした
真:「今年度の卒業式に副社長が参加したい、と。」
一:「会わせて下さい、それまでに。」
真:「それなんだが、いつ会う?」
一:「いつでもいいです。学校を抜け出すことも出来るんで。」
一:「美香様が来てるよ?」
真:「俺忘れんな(呆)」
一:「失礼しました。真人様もいるよ。」
梨:「美香さ~ん♪♪」
美:「おいで。」
一磨がベッドから起き上がろうとしたら
梨:「やだ♪♪」
梨紗が勢いよく一磨に抱きついたため、一磨はベッドに戻った
一:「…真人様睨まないでくれます?
梨紗、寝るなよ?」
梨:「………(眠)」
真:「梨紗寝るなよ~(呆)」
一磨は梨紗の耳に息を吹き掛けたら、梨紗が起き、ふにゃっと笑い一磨にキスした
真:「高山さん。」
高:「諦めて下さい(苦笑)では、私はこれにて。」
高山は部屋を後にした
一:「……。(…まさかのこのタイミングですかっ!?(固))」
真:「梨紗、ちょっと来なさい。」
梨:「おはよ♪♪
どしたの?」
梨紗は本格的に目を覚まし真人に近づいた
真:「美香と一緒に少しいてもらってもいいか?」
梨:「うん。」
2人は部屋を後にした
真:「今年度の卒業式に副社長が参加したい、と。」
一:「会わせて下さい、それまでに。」
真:「それなんだが、いつ会う?」
一:「いつでもいいです。学校を抜け出すことも出来るんで。」