again ~あなたと再び歩みを進めるために~




しばらくバスに乗ると京都の旅館に着いた。




「じゃあ各自部屋で待機、7時には夕食だからな。」

「「はい!!」」




こうして私達は部屋に行き7時までおしゃべりしていた。









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