again
~あなたと再び歩みを進めるために~
おしゃべりしていたら、すぐに時間はたって7時になり私達は宴会場で夕食を食べ、お風呂も入り布団の中でこんな話をしていた。
in 女子部屋
「あかりさぁ、峰木とどこまでいった?」
『えっ?』
「私も知りたーい!」
『どっ…どこまでって…。』
「手は繋いだ?」
『うん。』
「じゃあキスは?」
『…//!』
「したんだぁ!」
『うっ…うん。』
「あかりも私達の仲間入りだね!!」
『…うん。』
「峰木って意外に手が早い人だったんだ…。」
私達がこんな話をしている頃…。