偽造恋愛カレカノジョ!?
「おっはー☆敦夢ぅぅ!!」
部活を終えた奴らが沢山いる中で、とくに目立ちながら俺の元に来た親友・・・
「真人・・・・」
「ん??今日はブルーのようだなッ!?敦夢さん!!」
「・・・まあな・・・・。」
「なんかあったかぁー??」
「あったよ。いろいろと・・・」
「そうなのか・・・・どした?」
「ん〜・・・・実は 「「北浦く〜ん!!」」
げ☆
コイツら来たよ・・・
こんなタイミングで・・・・・・・