恋愛喫茶



バスから降りて、周りを見渡す。



「わぁ...」



そこには、大きな、真っ青な海が広がっていた。

きれい...



「きれーだよな。」



突然の声に振り向くと、そこにいたのは、中辻先輩だった。




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