女装彼氏×男装彼女

よし、あとは時間がすぎるのを待つのみ!!

展開がはやいって?
そういう文句は作者にお願いします



そして、とうとう来たよ

羽魅を家族に紹介する日が!!

羽魅はいつもの男装で、緊張してる様子

まぁ、普通緊張するよな

「ねぇ、ホントに男装でいいの!?私はやめろって言われればいつでもやめれるよ?」

「あ、大丈夫だよ。逆に男装の方がいい」

「え!?」

俺は羽魅の手を引いて、家の中に入った

< 158 / 164 >

この作品をシェア

pagetop