オフィスの華~若社長と秘書のHoneyな関係~

「いえ、あ・・・」


「頂きます」


祐早斗さんが私の作ったロックをを飲み干す。



「ねえ~華・・・もう少し…落ち着いた場所に行かない?」


祐早斗さんは私の顔に顔を近づけて囁く。


私・・・

祐早斗さんに口説かれている?


そんなはずは…!?
だってさっきまで・・・私を叱り飛ばしてたのに…


「////」


私は祐早斗さんの端正な顔立ちを直視できず…俯く。






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