それでもオレは愛してる(>_<)
 「なっ、なんでこんなっ!」

 プラチナの小さな輝きが、その存在を主張していた。

 「な、こ、こっ、これっ、これはっ!」

 驚きのあまり、上手く言葉を紡げない。

 なんじゃこりゃーっ!
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