俺様!?彼女に××中



勿論そんなことより考える前に体が動いた。




静かに裏口から忍び込み.......




男が手を漓苑に近づける。




足に触れ上に伸びていく。




あ~あ。
やっちゃった。






「俺のお嬢様に何してくれちゃってんの?」




そりゃ低い声にもなりますよ。




男は怯む様子を見せずに反論する。







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