俺様!?彼女に××中



そして漓苑の一言が俺の堪忍袋を爆発させた。




「太もも触られてさぁ......」






あ?なんだと?




やっぱもっとやっとけば良かった........


「帰るぞ。」




冷たくいい放ち強引に漓苑の腕を引き屋敷に帰る。





ごめん。
今は優しくできねぇ。







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