俺様!?彼女に××中



やっと返ってきた言葉。




はぁ。
何分ドアの前で待たせんだ。




漓苑が意外なことを聞こうとしてるのも知らずに部屋に入る。






彼女は聞きたいことがある。





そういった。
今さら何を....




漓苑?
もうお嬢様として見れない。



それが答え。






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