キミへ 〜詩に乗せた想い〜
今日の夜空は綺麗…
月のまわりにたくさんの星が
自分を主張するように
輝いている
夜空を僕に例えると
月はキミ
まわりの星たちは
キミのことを好きな人
その星たちの中に僕はいます
でも、星は月には届かない
一際目立つ星があります
それは一番月の側にある
きっとキミの好きな人
僕は三等星
キミの好きな人は一等星
キミは月
僕も一等星みたいに
輝けるのかな…?
end
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